2月24日放送のマツコ&有吉の怒り新党の

新3大○○調査会のコーナーでは

100年以上前の伊達男。 現代でも通用する

幕末明治のイケメン偉人題して

新3大現代にも通用する幕末明治のイケメン偉人

が放送されました。

このコーナーでは毎週あるテーマの有識者を招き

そのテーマにおいての新3大○○を紹介されるコーナーです。

毎週楽しみにしているこの番組ですが

今週はどんな新3大が紹介されたのでしょうか?

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新3大現代にも通用する幕末明治のイケメン偉人とは?

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ペリーが黒船で来航して以来

西洋の文化も取り入れられた日本ですが

写真もそのときに持ち込まれたみたいです。

例えば坂本龍馬なども写真も残っていますよね。

そんな残っている写真の中で

現代にも通用する幕末明治のイケメン偉人

についてみていきたいと思います。

今回の有識者は

今回の有識者は

歴史マニアの磯部深雪さん

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1人目は渋沢平九郎さん

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鼻筋が通ってめもはっきりしていて

ジャニーズにもいそうなイケメンですよね。

身長も推定で180cm、しかも8頭身のモデル体型

近代産業の父渋沢栄一の養子でもある

渋沢平九郎さんは

父がフランスに旅立つときに

もしものことがあったらということで

養子に迎えられたみたいですね。

その後戊辰戦争がはじまってしまい

幕府に召集された平九郎さんは

22歳という若さで自害してしまいました。

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そのこともあり生家がある

埼玉県・深谷市では人気が高いみたいですね。

2人目は池田筑後守長発さん

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切れ長の目におしゃれな短髪ですね。

岡山県のお殿様だったみたいですね

また遣欧使節団にも選ばれた長発さんは

フランスでも多くの文化を吸収し返ってこられたみたいです。

今回の写真もそのとき取られたものみたいです。

さらには、髪型もその際に吸収されたみたいですね。

実物はイケメンなのですが、

岡山県井原市にある銅像は

ちょっと残念な結果です(笑)

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作るのが難しかったんでしょうかね(汗)

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