2月10日放送のマツコ有吉の怒り新党では

嘘みたいにこだわった「ミニチュア」妄想の世界

新3大こだわりがハンパないドールハウス

が紹介されました。

気になりますよね。

さあ、調べてみましょうか

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新3大こだわりがハンパないドールハウスとは?

毎週一般的な3大○○とは少し毛並みの違った

新3大○○を紹介されているこの番組ですが

2月10日の放送では

嘘みたいにこだわった「ミニチュア」妄想の世界の

ドールハウスを紹介されていました。

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ドールハウスは紀元前からあったものみたいですが

16世紀ごろにはヨーロッパで子供の玩具として

流行していたみたいです。

しかし現在では、それは子供のおもちゃとしてではなく

大人が夢中になって作成する

アートの域にも達しているみたいですね

今回の有識者は?

毎回番組では、その道の専門知識をもった有識者をお招きして

その有識者に3大○○を紹介されています。

そして今回の有識者は

相澤和子さん

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日本ドールハウス協会の会長さんですね。

いままで見てきたドールハウスは1万点以上だそうですね。

またドールハウスは実際の12分の1で作られるのが基準みたいですね

工藤和代さん作「時を重ねた宝物」

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工藤和代さんは、ドールハウス歴30年で

本もたくさん出されているみたいです。

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家には、ご自身の作品やアンティークなドールハウスなども・・

また部屋にはアンティークの家具もいっぱいでした。

作品の特徴としては、小物までしっかりと作成するのが特徴みたいです。

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今回の作品はパリのアンティークショップをイメージして作られたもの

古書なんかもしっかり作られていましたね

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遠藤大樹さん作「Robinson」

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遠藤さんは異色のドールハウス作家で

実家の歯科医を継ぐために歯科医を目指していたが

その技術を他に移せないかと考えて

ドールハウス作家を目指されたみたいです。

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実家はすごい豪華でしたね。

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そして今回の作品は

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日本最大のドールハウスのコンテストでも

人気No.1になった作品です。

その細部までのこだわりは凄いですね。

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かなりリアルを追求した作品です。

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