いつも変わった観点から面白い新3大○○を紹介してくれる

マツコ&有吉の怒り新党のコーナーのひとつ

新3大○○調査会。

12月23日の放送では

新3大これだけのために暖簾をくぐりたくなるつくね

を紹介されました。

どんなものが紹介されたか楽しみですよね。

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新3大これだけのために暖簾をくぐりたくなるつくねとは?

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これを食べるためだけにお店に通いたくなるような

ちょっとひと手間がかかった絶品の焼き鳥

を紹介されるみたいですね。

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焼き鳥の中でもつくねはお店のこだわりが顕著に現れる一品で

通の間では、つくねを食べればその店のレベルがわかる

とまで言われています。

有識者は?

今回の有識者は、

はんつ遠藤さん

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訪れた全国のお店は1000店以上という

やきとりジャーナリスト。

岡山県「一休庵」

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「一休庵」は親子4代ではまる常連もいるという歴史のあるお店。

そのお店のつくねは、しっかりと手間をかけた一品だそうです。

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外側はこんがり香ばしく

内側がしっとりした感じ

とした味みたいですね。

「一休庵」には他にも美味しいそうな串もあり

み(ネギみ)といわれる鳥の胸肉ねぎま

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たまねぎの甘みが肉とマッチして食べやすいそうです。

大阪府「とりや、圓」

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「とりや、圓」さんは、お店の最寄の2つの駅の周辺には

20件以上の焼き鳥店がある激戦区に立つお店。

ここでは変わったつくねが食べることができます。

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こちらの通常のつくねも追おいしいみたですが

「生のまま」いただくこともできるそうです。

今回ご紹介されていただくのはこちら

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毎日朝引きした新鮮な鳥をえらんで購入しているみたいですね。

しかも鳥の2種類の部位を使い口の中でほどけていくみたいです。

味は鳥刺しのうまみがしっかりあり

また鳥がとても新鮮でなめらかな感じて舌触りもよいみたいです

そのほかにも

ささみ

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ソリレス

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といわれる1羽の鳥から2串しかとれない

うまみが凝縮した希少なもも肉なども

人気があるみたいです。

最後に紹介された「鳥料理 よしだ」さんについては次のページへ